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今年は同じ中学校なので、時間調整をして、二人分・・・してきました。
最初はおねえちゃん。 ・・・受験生なんですよね・・・ かなり厳しいことを言われましたね。 わかっていたし覚悟もしていましたが、これは・・・ ![]() まぁ、日々の積み重ねです。 頑張るのは本人ですから。 でも、志望校は、落とすようにはっきり言われました。 これもまた・・・仕方がないかな; そんな深刻な話をしているのに、外からのん気に手を振ってるおねえちゃん・・・ ・・・ンな場合じゃないんだけど![]() 次にまる子。 こちらはまだ最初だし、成績は心配するほどでもなかったので、 やっぱり人間関係ですか・・・ね。 本当に、変な所ばかり私に似て・・・ まる子の辛さもわかったし、先生の苦労もわかりました。 先程話し合ったところです。 でも。 普通世間的には、「受験生」のお子さんがいるということの方が 大変そうに感じると思いますが・・・ これはもう、本当に本人のやる気と覚悟です。とにかく「気がついてくれないことにはどうしようもないし。 まだまだ部活が続いているので、本気になる頃にはもう手遅れなんじゃないかと思います。 他の子は塾などで頑張っていますが、うちは塾にさえ行っていません。 それだって、本人が行きたくなければ身につかないと思っていますので。 これって、間違っていますか・・・? もっと教育ママにならないといけないのかなぁ・・・。 先生も、お姉ちゃんののん気さには多少呆れながらも、 「推薦は無理です」と、変な太鼓判までつきました。 本人の頑張りしかないですね。健闘を祈ります。 私は、まる子のほうが心配です。 私に似て、ミステリアスなので ![]() ![]() 難しい性格なのよね・・・今のうちに、もっと強くなって欲しい。 |
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・・・ンな場合じゃないんだけど

